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台湾旅行で注意したい「15」の注意点【2018年最新版】

10・冷房・クーラー

台湾は冬でも冷房が効いているホテル、バス、店があったりするので、気をつけましょう。

夏でもガンガン、キンキンにクーラーが効いてたりするので一年中、長袖は一枚持っておきたいです。

11・スーパーマーケット・コンビニの袋は有料

台湾のスーパーマーケットやコンビニなどでは、ビニール袋有料のところが多く、1袋1〜3元(約3円〜9円)程度です。

近年の制度でスーパーマーケット、コンビニ、飲料店、パン屋など指定店でビニール袋がすべて有料になりました。
もしビニール袋、エコバッグがある場合は持って行きましょう。

ビニール袋は常にバッグに入れておくと便利です。

12・紫外線

特に夏の台湾の紫外線は殺人的なので、夏に台湾に行かれる方は日焼け予防対策はしっかりしといたほうが良いと思います。

日焼け止めもこまめに塗ったほうが良いと思いますよ。

13・夜市、屋台の食べ物

台湾と言えば夜市

夜市と言えば屋台飯なので、食べる事をやめろと言えば酷なので、なるべく火が通っている物を食べたいですね。

生ものはお腹が強い人だけにしといた方がいいと思います。

基本的には安全だとは思いますが、現地台湾人も夜市の屋台の食べ物は衛生面で悪いとは言っております。

ここはご自身で判断してください。

屋台は人が並んでいる店が美味しくてオススメです。

14・レシートくれくれおじさん

台湾のレシート宝くじになっているので、レシートが欲しいおじさんがマクドナルドなどのファストフード店や駅のホームなどでレシートちょうだいと声をかけてきます。

言葉がわからない日本人だったら、こんなことで声をかけられると困りますよね。

主に声をかけやすくてレシートがもらえやすい若者を中心に声をかけています。

台湾ではこういったことでも声をかけてくる人がいるので注意しましょう。

15・警察のお世話になるとニュースになる

台湾でスマホ、カメラ、財布などを落として警察にお世話になると警察と一緒に写真撮影されてテレビネットニュースなどで実名報道される可能性が非常に高いです。

おそらく台湾の警察では外国人を助けたという国内外にイメージ戦略を図っていると思われます。

道案内だけでも報道されたりしますので、なるべく警察にはお世話にならないことをオススメします。

さらに台湾での日本人関連のニュースを面白がってSNSで拡散する日本人もいるので、なるべく台湾では警察にはお世話にならないことをオススメします。

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